女修行おすすめのやり方4選(マチアプ、ナンパ、相席屋、合コンについて

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こんにちは!
Yukikazeです。
今回は私が恋愛講習で学んだ、どんな場所で女修行をすべきかを話していこうと思います。

女修行のやり方おすすめランキング
1. マッチングアプリ(難易度★)
2. ストリートナンパ(難易度★★★)
3. 相席屋(難易度★★★★)
4. 合コン、街コン(難易度★★★★)
5. クラブナンパ(難易度★★★★★)

1. マッチングアプリ(難易度★)
現代の恋愛活動の主戦場です。というよりはある程度経験人数を稼ぐまではマッチングアプリ以外やる必要ありません。理由はマッチングアプリとそれ以外の出会いの方法では女を落とす難しさが段違いに違うからです。マッチングアプリ以外のオフラインの出会いは恋愛の中級者か上級者が行く場所になります。初心者が行ってもまず女を落とせません。私も初めはマッチングアプリからトークの練習を行いました。
マッチングアプリの最大の魅力は女と会話する場数を増やせることです。具体的には30分程度の電話を何人もこなしていきます。さくっと100人くらいとは話したいですね(笑)。私は会社員ですが、帰宅してから就寝するまでの間に1日最高で5人の女と話していました。休日であればさらに数をこなせるでしょう。
またアポ(女とカフェや居酒屋で会うこと)の数も増やせます。アポについても私は平日の夜毎日と土日に3~4人の女と会っていました。1週間で10人ほどの女と会うことになります。
これだけ数をこなしていれば例えどんなに恋愛レベルが低かったとしてもラッキーで女を抱けることも出てきます。数をこなしていけば自然と会話力も上がるし、女を見る目も養われていきます。ラブホテルまでもスムーズに誘導できるようになるでしょう。

2. ストリートナンパ(難易度★★★)
マッチングアプリから比べるとナンパは格段にハードルが上がります。前回の記事でも書きましたが、慣れてない人は地蔵してしまい声をかけることさえできずにナンパを辞めてしまいます。そこからラブホテルに誘導することはさらにハードルが高いでしょう。
1回でも女を落とした経験を積めれば「ああ、こんなもんね」と思えるようになって2回目3回目と抱けるようになっていきますが、最初の1回成功することが一番大変です。
アプリである程度経験値を増やしてからナンパはするようにしましょう。

3. 相席屋(難易度★★★★)
相席屋はさらにハードルが上がります。相席屋に行ったことがない人のために説明しておくと、相席屋は席を交代していっていろんな女と話ができる居酒屋です。大抵は男2人、女2人がそれぞれペアになって席を交代しながらいろんな組と話をしていきます。
相席屋にいる女は基本的には遊び慣れてて男を見る目が肥えているため落としづらいです。特に東京はかなり難しい場所です。私は東京に住んでいた頃相席屋に毎週通っていましたが一度も女を落とせませんでした。その後名古屋に引っ越してからは抱けるようになりましたが、東京の相席屋の難しさは頭一つ抜けています。
相席屋に行けば分かると思いますが、女は飲食無料であるためメシ目女が多く態度の悪い女も多いです。男が席に着くと女同士で話したり携帯をいじるようなカス女もたくさんいます。初心者は行ってもまず勝てないことを覚えておきましょう。
ですがストナンと同様に女を落とせたときはとても自信がつきます!
いずれは攻略したい場所です。

4. 合コン(難易度★★★★)
合コンは相席屋とだいたい同じくらいの難しさです。相席屋では4人くらいの比較的小規模の人数でトークを行いますが、10人くらいの中で話をするという点で心理的ハードルが上がる場所です。しかし、合コンは女修行としては最適な場所です。なぜかと言えば集団での立ち回りが上手くなるからです。「モテは集団の中で形成される」という格言があるのですが、集団での立ち回りが上手くなるとモテ力は格段に上がります。
それに合コンは行ける機会も限られていますので、誘われたら積極的にいくようにしましょう。

5. クラブナンパ(難易度★★★★★)
夜職攻略を除けばクラブナンパは最高難易度の場所です。ナイトクラブとはDJがイケてる音楽をかけているなかで男女が踊る店です。純粋に音楽が好きで来る人もいますが、ナンパを目的に来る場合が多いです。
クラブナンパ(クラナン)は女のレベルも高いし、ライバルの男のレベルも段違いに高いので大変難しい場所です。最近のクラナンは本当に難しくて若いイケメンのイケてる男でないとなかなか勝てません。私は海外のクラブでは女を抱いたことがありますが、国内では今のところ抱けていません。海外だと割と簡単なんですが、国内のクラブはとても難しいです。
しかしクラナンにも大きなメリットがあります。それは声の大きさとノンバーバルが良くなることです。クラブの中では大音量で音楽がかけられているため話なんてほとんどできません。話しかけるときは相手の耳の近くで大声で呼びかけることになります。非モテは声が小さくぼそぼそしゃべることが多いので、その点がクラナンで改善されます。
そしてノンバーバルの改善も大きなメリットです。ノンバーバルとは言葉以外のすべての部分です。例えば姿勢や表情、動作など非言語のコミュニケーション能力になります。
クラブにいる男たちはこのノンバーバルが非常に優れています。彼らに混ざって真似をしているだけでもかなりノンバーバルが良くなります。
特に非モテはクラブが嫌いなことが多いです。そういう私もクラブは大嫌いです。うるさいし疲れるしタバコ臭いし最悪な場所です。
ですが、何度も言っていればだんだん体が慣れてきます。嫌だとは思いますが何度も通いイケてる男になりましょう。

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