その日初めて会った女とホテルでSEXする方法

恋愛

こんにちは!
Yukikazeです。
今日は私が恋愛講習で学んだ、その日初めて会う女をラブホテルにどうやって連れていきSEXするのかという内容についてお教えしたいと思います。
私が入った恋愛講習ではこの「即」で女を抱くことを目標としていました。私もそうですし他の講習生たちも「即」で女を抱いています。もちろんパパ活のようにお金を払ってSEXしているわけではありません。お手当なしの純粋な男の魅力で口説き落としています。

ところで皆さんははその日初めて会った女を抱くことはできると思いますか?
ほとんどの人は「そんなのできっこないよ、せめて3回会って告白してからじゃないとSEXなんてできないよ」と言うと思います。私もそう思っていました。会ったその日にいきなりSEXに誘ったのであれば間違いなくヤリ目だと思われて嫌われると考えていたからです。しかしできちゃうんですよね~、これが(笑)。
ではなぜ即にこだわるべきかを順番に話そうと思います。

1. いきなりSEXに誘って嫌われないのか
2. 告白してからSEXしていたのでは効率が悪い
3. 具体的なホテル打診のやり方

1. いきなりSEXに誘って嫌われないのか
まず最初に出てくる疑問がこれだと思います。この疑問は恋愛活動を始めた当初の私も持っていました。いきなり誘ってヤリ目認定され幻滅されるのではないか、マッチングアプリをアカバン(アカウントの利用を停止させられること)されてしまうのではないか、さらに事を悪くすれば不同意性交罪で訴えられるのではないか、と様々なことを考えてしまっていました。それで即を行うことに私は消極的でした。
ですがこの不安の根底にあるのは「嫌われることが怖い」という恐怖心なんです。傷つきたくない、嫌われたくない、だから自分から誘いたくない、というマインドが根底にあります。この嫌われたくないというマインドは女に伝わります。女から見たときにこのマインドがどう映るのかというと、この男は自分が傷つかないことばかり考えている弱いオスなんだなと見えてしまします。そんな弱いオスのことを女が好きになるはずがありません。そしてこの考えはホテル打診(ラブホテルや家に誘うこと)をしない理由を自分に与えてしまいます。「まだ告白するには早い、まだSEXに誘うには早い」と逃げてしまうんですね。そうして女との距離を詰められないまま時間だけ消耗してしまいます。
もちろん幻滅された経験は私にもあります。初デート後に近くのラブホテルに誘導しホテルに入ろうと誘ったときに冷たい顔で「無理、さよなら」とフラれてしまったことは何度も経験しました。そういう意味では嫌われる可能性は0ではありません。しかし、自分の恋愛レベルが上がっていけば間違いなく嫌われることは少なくなっていきます。
そもそもホテル打診して断られるのは男が女から「なし判定」を食らっているからです。この男は私(女)とSEXするに値しないと思われているということです。つまり女より格下だと思われているんですよ。女は自分より格下と感じる男には絶対に抱かれたくはありません。まれに鉄の意志でSEXを拒む女というのも一定数存在しますが、男が格上でありさえすれば「遊び人かもしれないけど、この人になら抱かれてもいいかな…」と考えます。
さらに言うと嫌われるということも案外慣れるものなんです。1回女から嫌われる経験をすれば最初に自分が思っていたよりも怖くないと感じると思います。また恋愛の界隈の格言として「なんの印象も残らないよりは嫌われた方がまし」というものがあります。
実は「嫌い」という感情は「好き」という感情に逆転することがあります。最初の印象が悪くても次第に好きに転じていくケースですね。
しかしなんの印象にも残らないと嫌われることもないが好きになることもないのです。そのため嫌われた方がまだいいと言われているのです。
会ったその日のうちにホテル打診をする目的は、その日の自分のアポが良かったのかのどうかのテストに過ぎません。女がありだと思えばSEXできるし、なしだと思えばSEXできない、というただそれだけのことなのです。

2.告白してからSEXしていたのでは効率が悪い
次に効率の問題です。恋愛に限らず私たちの人生で使える時間は有限です。多くの人は普通に会社員をしながら恋愛活動を行っていますが、限られた時間の中で最速で成果を挙げるにはたくさんの女と会い会話する経験が必要なのです。
そのため3回会って告白してからSEXを打診していたのであれば時間がかかりすぎです。1回目でもありかなしかの答えはほぼ出ているのにわざわざ結論を先延ばしにして時間を消耗するのはナンセンスです。3回会ったのに結局フラれたのでは時間がもったいないではありませんか。
これは非モテにありがちな勘違いなのですが、時間をかけた方がSEXできる可能性が上がるわけではありません。1回目でほぼ結論は出ています。女は直感的にその男がありかどうか判断しています。1回目のアポに全力を尽くして結果を確認し振り返りを行ってから、次のアポで修正するというふうにトライアンドエラーで次々とアポをこなしていく方が合理的なのです。その方が早く成長できます。恋愛活動は目標と期限を決めて短期集中で行うべきです。なんとなくだらだら続けるのは得策ではありません。

2. 具体的なホテル打診のやり方
それでは最後に具体的なホテル打診のやり方をお教えします。正直ここは枝葉の部分で本質ではないのでさらっと書きます。ホテル打診は特に何も言わず自然にホテルに入っていけばいいです。間違っても「ホテルでSEXしよ!」なんて言ってはいけませんよ。女が冷めてしまいますので。よくホテル前で「いいじゃんSEXしようよ!」とか「先っぽだけ!」とか言っている男がいますがそんな誘い方最悪ですよ(笑)。完全に女に媚びていて自ら格下に成り下がっているじゃないですか(笑)。
先ほども書きましたがホテル打診はその日の自分のアポが女から見て良かったかどうかの確認テストです。ありだと思われていればSEXできるし、なしだと思われていればSEXできないという単純な2択です。だから何も言わず普通に入っていけばいいんです。
それでも女が「えっ…いきなりホテル行くの?」と聞いてくることもあると思います。
そうした時は「ここホテルじゃないよ。ラウワンだよ!」とかユーモアで乗り切ればいいんです。ホテル打診して女にグダられることがありますが、そうした時はホテル打診→グダ→近くのコンビニで甘いものを買って和む→もう一度ホテル打診…という風に押して引いてを繰り返しグダを崩します。押しに弱い女の子も多いので1回断られただけで諦めてはいけませんよ。
ただし、絶対に守らなければならない注意点があります。それは無理やり女を抱かないということです。あくまで相手が同意した場合のみSEXは許されます。多少の押しが必要なこともあるにはありますが、強く押しすぎてレイプしてしまい不同意性交罪で訴訟になるケースも多数あります。
相手の反応をよく見て絶対に無理やり誘ってはいけません。
不同意性交罪で経済的にも社会的にも抹殺されたくなければこれは鉄の掟です。
ラブホテルに入るときも手を繋いで入るのではなく、男の後ろを女についてこさせた方が良いでしょう。心配であれば録音をとるのも防衛手段です。

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